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      <title>GoogleEarth(Map)の映画ロケ地</title>
      <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/</link>
      <description>GoogleEarth（グーグルアース）で映画のロケ地をご紹介。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 03 Oct 2007 20:51:33 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>どろろ　ロケ地</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=35.967953&ln=140.06732&z=-1&k=2" width="500px" height="500px"></iframe><br />
どろろ　ロケ地<br /><br />
<a href="http://www.dororo.jp/" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.dororo.jp/" alt="" width="128" height="128" border="0"></a><br />
どろろ公式ホームページ
</div>
<br /><br />
ストーリー<br />
はるか昔か、遠い未来か定かではない時代。<br /><br />

とある病んだ賑わいのある街の酒場で、錨の模様の衣服をまとった青年百鬼丸（妻夫木聡）が躊躇いもせずに突然舞台で踊る歌姫を斬りつけた。すると歌姫は蜘蛛のようなヤシガニのような奇妙な姿になり、百鬼丸に襲い掛かってきた! それと同時に、百鬼丸は両腕の中に仕込んである刀を取り出し、それに反撃した! そんな混乱した酒場に紛れ込んだ、女だてらに男装したコソ泥、どろろ（柴咲コウ）は、何度斬られても死なない奇妙な身体をもつ百鬼丸と、何より魔物を切り伏せ、爆発蒸散させることのできる左腕の妖刀に興味を持ち、付きまとうようになる。そんなどろろを百鬼丸は初めは鬱陶しがっていたが、時を重ねていくうちに百鬼丸もしだいに心を開き、共に旅をするようになる。<br /><br />

旅をしていく中で深まる二人の絆と、次々と明らかになってゆく百鬼丸の過去。 どろろの両親の仇、醍醐景光とは何者か。 何故百鬼丸は身体の四十八箇所が奪われたのか、百鬼丸の本当の両親は誰なのか。 その謎が明かされたとき、物語は大きく動き出す…
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』
<br /><br />

<div align="center">
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=e038UEovNGw" rel="vidbox" title="どろろ"><img src="http://farm2.static.flickr.com/1408/1476079329_15b9be56a5_o.jpg" alt="どろろ" /></a>
<br /><br />
クリックして動画をお楽しみください♪

</div>





]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/10/post_15.html</link>
         <guid>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/10/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">どろろ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">どろろ　柴崎コウ　</category>
        
         <pubDate>Wed, 03 Oct 2007 20:51:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Dr.コトー診療所　ロケ地</title>
         <description><![CDATA[Dr.コトー診療所　ロケ地<br /><br />

<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=24.441836270474244&ln=122.98404693603515&z=3&k=2" width="450px" height="450px"></iframe><br /><br />

マークをクリックすると、診療所のセットが見られますよ♪<br /><br />

このお話は、なんだか・・毎回泣きながらみていたように思います。
とても心をうつ名作ですよね。
<br /><br />

与那国島の自然が美しく表現されていて、富良野塾出身である脚本家の吉田紀子の手腕と主人公コトー役の吉岡秀隆の演技と相まって、北の国からを彷彿させる出来栄えとなっています。<br /><br />

島の人たちの気持ち、コトー先生の思いを描いたこの作品。
私の好きなドラマの中のひとつです。<br /><br />

また、ロケ地の与那国島の自然が美しい！！
海がきれいで、画面を見ているだけで吸い込まれそうな自然たち。
一度行ってみたいなーと思います。<br /><br />

<div align="center">
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=J_hB4bfkSQI" rel="vidbox" title="Dr.コトー診療所"><img src="http://i189.photobucket.com/albums/z3/midotan/kt.jpg" alt="Dr.コトー診療所" /></a><br />
Dr.コトー診療所<br /><br />

これをみただけで目頭が熱くなってしまいます(^^;;


</div>






]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/dr.html</link>
         <guid>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/dr.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Dr.コトー診療所</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Dr.コトー診療所</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Jul 2007 14:10:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミッションインポッシブルⅢ【M:i:III】　トムクルーズがダイブしたビル</title>
         <description><![CDATA[トムクルーズがダイブしたビル
<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=31.240788&ln=121.498763&z=1&k=2" width="450px" height="450px"></iframe><br /><br />

わかるかな～
画面真ん中に二つビルが見えると思いますが、
トムクルーズがダイブしたビル(左下)とターゲットのビル(右上)。
ズームアップするとわかりやすいかもしれません♪<br /><br />

<blockquote>「M:I:Ⅲ」あらすじ<br />

出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br />

アメリカの極秘スパイ組織IMF（Impossible Mission Force）は公にできない活動に従事している。ジム・フェルプス率いるチームが、盗まれたCIA情報員のリストを奪回するというプラハでの作戦中、イーサン・ハントを除くメンバー全員が次々と殺されてしまった。生き残ったイーサンはCIAのキトリッジと会うが、この作戦はIMF内部にいると見られる密告者を探し出すのが目的だったと聞かされる。生き残ったイーサンに疑いがかかり、その疑惑を晴らすため、フェルプスの妻でもう一人の生き残りであるクレアと共にIMF内部の裏切者を探す</blockquote><br /><br />

<div align="center">
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=xALiIQoD4To" rel="vidbox" title="M:I:Ⅲ"><img src="http://i189.photobucket.com/albums/z3/midotan/mi.jpg" alt="M:I:Ⅲ" /></a><br />
Mission Impossible 3 <br />
ド迫力のアクションです♪


</div>
]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/miiii.html</link>
         <guid>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/miiii.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Mission Impossible 3【M:i:III】</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">M:i:III</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Mission Impossible</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トムクルーズ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミッションインポッシブル</category>
        
         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 20:25:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>硫黄島からの手紙　舞台となった硫黄島</title>
         <description><![CDATA[硫黄島からの手紙　ロケ地
<br /><br /><iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=24.80356487599092&ln=141.30735397338867&z=3&k=2" width="450px" height="450px"></iframe><br /><br />

話題になりましたよね。<br />
戦争映画はあまり見ないのですが、この映画は見てみたいと思います。<br /><br />

<blockquote>硫黄島からの手紙　あらすじ<br />
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />

1944年6月、戦局が悪化の一途を辿っていた太平洋戦争下の硫黄島に一人の将校が降り立つ。新たに硫黄島守備隊指揮官に任命された陸軍中将栗林忠道（渡辺謙）には駐在武官としてアメリカに滞在した経験があり、それ故に誰よりも米軍の強大な実力を知り尽くしていた。勝ち目の無い戦いと知りつつ、日本本土防衛の為一日でも長く硫黄島を守る事には意味があると考えた彼は、反発する古参の将校達を押し切り、防衛計画を練り直す。今までの上官とは違い、合理的な思想を持つ栗林の存在は、日々の生活に絶望していた西郷（二宮和也）らに新たな希望を抱かせる。栗林は配下の将兵に無意味な特攻や自決を禁じ、硫黄島地下に坑道をめぐらせ要塞化し、死よりも苛酷な持久戦に持ち込むが…</blockquote>

<br /><br /><a href="http://jp.youtube.com/watch?v=ySp-rZcuEhY" rel="vidbox" title="硫黄島からの手紙"><img src="http://i189.photobucket.com/albums/z3/midotan/iwo.jpg" alt="硫黄島からの手紙" /></a><br />
硫黄島からの手紙

クリックして動画をお楽しみください♪





　]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/post_14.html</link>
         <guid>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">硫黄島からの手紙</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">渡辺謙</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">硫黄島からの手紙</category>
        
         <pubDate>Mon, 16 Jul 2007 13:34:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>県庁の星　ロケ地</title>
         <description><![CDATA[県庁の星　ロケ地<br /><br />

<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=34.340149&ln=134.04344&z=1&k=2" width="450px" height="450px"></iframe><br /><br />

ドドーっとズームアップしてみてください♪
真ん中に小高いビルがあると思いますが、これが香川県庁。
県庁の会議室として撮影で使用された香川県庁の展望室（21階）は一般公開されているので行ってみる価値ありですね♪<br /><br />

<div align="center"><a href="http://www.kaikaku-movie.jp/" target="_blank"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.kaikaku-movie.jp/" alt="" width="128" height="128"  border="0"></a>
県庁の星公式ホームページ</div><br /><br />

<blockquote>県庁の星　あらすじ<br />

出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br />
K県庁のキャリア公務員である野村聡はプライドが高く、上昇志向を持つ男。一方、高校を中退した二宮あきは三流スーパー「満天堂」のパート店員。ある日野村が県政のプロジェクトである民間企業との人事交流研修のメンバーとして研修先である「満天堂」を訪れる。そこは客も疎らでやる気の無い店員たちと自分より年下の教育係二宮が居た。それでも出世の為意気込む野村だが、そこでは役人のスキルは全く使えず、野村はお荷物状態になってしまう。さらに自ら関わっていたプロジェクトから知らぬ間に外され、建設会社社長令嬢からも婚約破棄を言い渡され、踏んだり蹴ったりな目に遭う。そんな野村を慰めてくれたのが二宮だった……。</blockquote><br /><br />

]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/post_13.html</link>
         <guid>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">県庁の星</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">柴咲コウ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">県庁の星</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">織田裕二</category>
        
         <pubDate>Sat, 14 Jul 2007 19:16:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>武士の一分　ロケ地　</title>
         <description><![CDATA[武士の一分　ロケ地<br /><br />

<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=35.27568499917103&ln=136.25364303588867&z=3&k=2" width="450px" height="450px"></iframe><br /><br />

早く見たいのにまだ見られていないのがこの映画・・・(T0T)
ロケで使われた彦根城は山田監督が愛してやまないという城。
キムタク扮する新之丞が笹野高史扮する徳平を従えて家路につくシーンは、彦根城の濠沿い、埋木舎の周辺で撮影されました。<br /><br />

とても美しい彦根城の写真もクリックすると見られますので
どうぞお楽しみください♪<br /><br />

<blockquote>「武士の一分」　あらすじ<br />
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />
末時代の海坂藩（山形県庄内地方に実在した庄内藩がモデル、現在の鶴岡市）。藩主の毒見役を務める侍、三村新之丞は妻･加世と慎ましくも幸せに暮らしていた。だがある日、毒見の際に食べた貝の毒に中り失明してしまう。この一件から一時は絶望するも加世の支えもあり、光の無い世界に慣れてきたある日、加世と番頭・島田藤弥との不貞を知ってしまう。島田に体を預けることを引き換えに家禄を保ってきたことを知った新之丞は加世を離縁。その後、実は島田は加世を弄ぶために家禄を口実に加世を騙したことを知り、島田に対し、自らの「一分」を賭け果し合いに挑む。</blockquote><br /><br />

<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=nFPWMVSa-V8" rel="vidbox" title="武士の一分"><img src="http://i189.photobucket.com/albums/z3/midotan/busi.jpg" alt="武士の一分" /></a><br />
武士の一分<br />
動画予告編も一緒にお楽しみください♪
]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/post_12.html</link>
         <guid>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">武士の一分</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">山田洋次</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">木村拓哉</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">武士の一分</category>
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 20:00:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>たそがれ清兵衛　ロケ地となった武家屋敷</title>
         <description><![CDATA[たそがれ清兵衛　ロケ地となった武家屋敷
<br /><br />
<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=39.5932880213329&ln=140.57212829589844&z=1&k=2" width="450px" height="450px"></iframe><br /><br />

真ん中ほどの「角館」というところのマークをクリックすると
武家屋敷の写真がでてくると思いますが、これこそがロケ地となった場所です。<br /><br />

最後に清兵衛（真田広之）が余吾善右衛門（田中泯）と対決する舞台となった松本家や
飯沼朋江の実家として撮影が行われた岩橋家などがあります。
<br /><br />

<blockquote>たそがれ清兵衛　あらすじ<br />
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />

幕末時代の庄内地方。海坂藩の御蔵役を務める井口清兵衛は、たそがれ時に仕事を終えると真っ直ぐ自宅に帰り、家事と内職にいそしんでいた。重度の痴呆症を抱える老母と幼い二人の娘の世話、そして労咳で死んだ妻の薬代や葬儀などで嵩んだ借金を返済するためだ。日々の暮らしに追われ、次第に身なりが薄汚れていく清兵衛。同僚たちはそんな彼をたそがれ清兵衛と呼んでいた。<br /><br />

春、清兵衛は親友の飯沼倫之丞と再会する。倫之丞は妹の朋江が酒乱の夫・甲田豊太郎に度々暴力を振るわれるため、離縁させたことを清兵衛にうちあける。<br /><br />

清兵衛が帰宅すると、そこには美しい女の姿があった。朋江であった。「機織ばかりさせられて退屈だから」と飯沼家を抜け出し清兵衛の家を訪ねていたのだ。楽しそうに幼少時代を懐古したり娘たちと遊んだりする幼馴染の朋江に、清兵衛は再び淡い恋心を抱いた。<br /><br />

その晩飯沼家では、酒に酔った甲田が朋江と離縁させられたことに腹を立て、倫之丞に果し合いを申し込んでいた。朋江を飯沼家まで送ってきた清兵衛は、暴れる甲田を取り押さえ、自分が倫之丞に代わって果し合いの相手をすると宣言してしまった。<br /><br />

翌朝、城下の般若寺裏の河原で相対した清兵衛と甲田。 真剣を抜き「斬るぞ」と息巻く甲田を、清兵衛は木刀の小太刀一本であっさりと倒した。 その噂は城内でもささやかれていた。<br /><br />

朋江は清兵衛の家へ通い、家事や娘の世話を続けていた。穏やかな日々が続いていた。 そんなある日、海坂藩の藩主が若くして没した。ほどなく後継者争いが勃発。藩内に暗雲が立ち込める。命の危険を感じた倫之丞は、朋江を親友である清兵衛の元へ嫁がせたいと申し出た。しかし、清兵衛は自らの身分の低さと貧しさを理由にその申し出を断る。<br /><br />

世継ぎが決まり、旧体制を率いてきた藩士の粛清がはじまった。粛清されるべき人物の中に、一刀流の使い手・余吾善右衛門がいた。余吾は切腹を命じられながらもそれを拒絶したばかりか、討手の服部某を斬殺。自らの屋敷にたてこもっていた。新たな討手を求めていた海坂藩は、若かりし頃に道場の師範代を務め、般若寺裏の決闘で甲田を倒した清兵衛の剣を見込み、その任務を命じる。清兵衛は断ったが、家老はそれを許さなかった。<br /><br />

翌朝、清兵衛は朋江を自宅に呼び、身支度の手伝いを頼んだ。決闘を前に、清兵衛は秘めていた想いをついに打ち明ける。「果し合いに打ち勝ったら井口家に嫁に来てほしい」と。しかし朋江は清兵衛に縁談を断られた後、会津の有力な家中との縁談を受けてしまっていた。<br /><br />

余吾の屋敷。意気込んで乗り込んだ清兵衛が見たのは、憔悴した余吾善右衛門だった。「お主とすこし話がしたい。まぁ、かけんか。」余吾は訥々と話しはじめた。苦しかった浪人時代…労咳で亡くした妻子…藩のために一心に働いた末に命じられた切腹…互いの苦しい境遇に共感しあう清兵衛と余吾。しかし清兵衛が妻の葬式代のために刀を売ってしまったことを知ると、余吾の目付きが変わった。「わしを竹光で斬るというのか。」清兵衛が「小太刀で戦うつもりだった」と答えると、余吾が立ち上がった。「小手先の剣法で、このわしを殺すつもりだったのか。許さぬ。」<br /><br />

壮絶な果たし合いに打ち勝った清兵衛は、傷だらけの体のまま自宅に戻った。清兵衛を待っていたのは二人の娘と朋江だった。朋江を思い生きて帰った清兵衛。清兵衛の無事を待ちつづけた朋江。二人の心が重なり合った。<br /><br />

朋江を妻に迎えた清兵衛が幸せな暮らしを送ったのは、三年あまりだった。明治維新とともに勃発した戊辰戦争で賊軍となった海坂藩は、圧倒的な戦力の官軍と戦うことになったのだ。清兵衛は官軍の鉄砲に撃たれて死んだ。<br /><br />

ラストシーン。壮齢になった清兵衛の娘が父の姿を述懐する。 「たそがれ清兵衛は不運な男だという人もいるが、私はそうは思わない。私たち娘を愛し、美しい朋江さんに愛され、充足した思いで短い人生を過ごしたにちがいない。そんな父を誇りに思う」と。<br /><br /></blockquote>

管理人・・・泣いてしまいました・・
まだ見ていない方、じっくりと見てみてください。<br /><br />

<div align="center"><a href="http://jp.youtube.com/watch?v=ME2d1JXt10A" rel="vidbox" title="たそがれ清兵衛"><img src="http://i189.photobucket.com/albums/z3/midotan/ta-1.jpg" alt="たそがれ清兵衛" /></a><br /><br />

動画もあわせてしてお楽しみくださいね♪</div>


]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">たそがれ清兵衛</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">たそがれ清兵衛　真田広之　宮沢りえ</category>
        
         <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 20:17:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シックス・センス　オスメントとブルース・ウィリスが出会う赤い扉の教会</title>
         <description><![CDATA[<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=39.9555386329&ln=-75.146498958&z=1&k=2" width="450px" height="450px"></iframe>
<br /><br />
<blockquote>シックスセンス　あらすじ<br />
マルコム・クロウは、第一線で活躍する小児精神科医で、多くの子供を心の病から救ってきた。しかし、ある時、彼は10年前に担当したビンセントという少年を、彼が目の前で自殺した事で、実は救えていなかった事を思い知る。
<br /><br />
1年後、妻の間には隔たりが生まれてしまい、妻は別の男と愛情を深め、無視され続ける日々が続いていた。自信を失ったマルコムは苦悩と悲しみに暮れていたが、そんな中、マルコムはビンセントに良く似た少年、コール・シアーを担当する事になる。何としても救いたいとするマルコムに、コールはやがて心を開き自分に隠された秘密を打ち明ける。<br /><br />

「僕には、死んだ人が見えるんだ…」<br /><br />

コールには、死者が見えてしまう「第六感（霊感）」があり、ずっと怯え続けていたのだ。この能力の為に、コールは学校中の生徒や教師からは「化け物」と異端児扱いされ、母親すらも彼に嫌悪感を示すようになってしまっていた。<br /><br />

科学では説明のつかない難題に悩むマルコムを待ち受ける衝撃の真実とは…！？</blockquote><br /><br />

話題騒然の映画でしたねー♪
実は管理人・・・・・まだ見ていないんです・・この映画・・・・
これを機会に、レンタルビデオしてこようと思います(^^;;
上の地図は、たぶん・・・・真ん中がその建物だと思われるのですが
ズームアップしてご覧ください♪

<div align="center">
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=Qj0eUp-m5nE" rel="vidbox" title="The Sixth Sense"><img src="http://i189.photobucket.com/albums/z3/midotan/6.jpg" alt="The Sixth Sense" /></a><br />
シックスセンス
</div>
]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シックス・センス</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シックス・センス　ブルース・ウィリス</category>
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 21:17:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『ハリー・ポッター』ホグワーツ魔法学校の外観（アニック城）</title>
         <description><![CDATA[<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=55.415207274&ln=-1.70586204188&z=1&k=2" width="450px" height="450px"></iframe><br /><br />

真ん中ほどのマークをクリックすると、写真も見られますよ♪<br /><br />

ハリーポッターと言えば、魔法の物語ですよね。
スケールの大きな物語に子供たちも釘付けです。
未だに続いている人気も不動のものになりました。
<br /><br />
<blockquote>ハリーの人物像<br />
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br />
ホグワーツ魔法魔術学校の生徒。寮はグリフィンドール。第6巻現在で6年生 (16歳) 。誕生日は1980年7月31日。(第1巻第3章P.67参照) ミドルネームはジェームズ。<br /><br />

髪の毛はまっ黒で、瞳の色は深緑。同年代に比べ小柄で痩せている（3巻では5～6cm、5巻で背は約10cm伸び、6巻では30cm伸びていることになってはいるが、本当にこの通りに身長が伸びていたのだとすると、今のハリーの身長は著しく高すぎてしまうので、この表現は身長が昔からだいぶ伸びた、と言う意味の作者の比喩だと思われる）。額に稲妻の形の傷があり、丸い眼鏡をかけている。糖蜜パイが好物である。<br /><br />

魔法界では「生き残った男の子」 (The Boy who Lived) と呼ばれている。また六巻から「選ばれし者」（The Chosen One)と呼ばれるようになる
<br /><br /></blockquote>

<div align="center">
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=GLud6yM47u8" rel="vidbox" title="ハリーポッター"><img src="http://i189.photobucket.com/albums/z3/midotan/hp.jpg" alt="ハリーポッター" /></a><br />
ハリーポッター
</div>




]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/post_9.html</link>
         <guid>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハリーポッター</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハリーポッター</category>
        
         <pubDate>Sun, 08 Jul 2007 18:23:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイタニック　悲劇の海</title>
         <description><![CDATA[<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=46.688&ln=-53.035&z=3&k=2" width="450px" height="450px"></iframe>
<br /><br />
何度見て泣いたことやら・・・・
大好きな映画でした。<br /><br />

この大きな海でたくさんの人々の命が失われたんだと思うと
胸がとても痛いですね。<br /><br />

<blockquote>「タイタニック」あらすじ<br />
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />
1912年、イギリスのサウザンプトン港から豪華客船タイタニックが処女航海に出発した。貧しい青年ジャックはポーカーで船のチケットを手に入れ乗り込む。新天地アメリカに夢を抱く画家志望の彼は上流階級の娘ローズと運命的な出会いを果たし、二人は互いに惹かれ合う。しかし、航海半ばの4月14日、タイタニック号は氷山と接触。船はゆっくりだが、確実に沈み始める。船員達は乗客の避難を始めるが、救命ボートは定員に満たない数しか積まれておらず･･･。</blockquote>

<div align="center">
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=oLIBGJvVBVY" rel="vidbox" title="タイタニック"><img src="http://i189.photobucket.com/albums/z3/midotan/tit.jpg" alt="タイタニック" /></a><br />
タイタニック

</div>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タイタニック</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タイタニック</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レオナルド・ディカプリオ</category>
        
         <pubDate>Fri, 06 Jul 2007 21:00:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北の国から　吾郎の家</title>
         <description><![CDATA[<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=43.31718491566705&ln=142.56511688232422&z=1&k=2" width="450px" height="450px"></iframe><br /><br />

ら～ら～～ららららら～ら　るる～るるるるる～♪<br /><br />

のさだまさしさんの主題歌でもおなじみの北の国から。
んもうっっっ大好きでした。<br /><br />
毎回泣いていたのを思い出します。<br /><br />


地図の下の方に書いてあるとおり、そこに「吾郎の家」があります。
一度は行って見たいです・・・<br /><br />



ストーリー
北海道の富良野を舞台として、黒板親子の愛、そしてそれにまつわる人々の模様ををえがいた作品。<br /><br />

北の国からのテレビドラマシリーズ
北の国から'83 冬 （1983年3月24日放送） 
北の国から'84 夏 （1984年9月27日放送） 
北の国から'87 初恋 （1987年3月27日放送） 
北の国から'89 帰郷 （1989年3月31日放送） 
北の国から'92 巣立ち〈前後編構成、1992年5月22日、5月23日放送〉 
北の国から'95 秘密〈2部構成、1995年6月9日放送〉 
北の国から'98 時代〈前後編構成、1998年7月10日、7月11日放送〉 
北の国から2002 遺言〈前後編構成、2002年9月6日、9月7日放送〉（テレビドラマとしての最終章） <br /><br />

こんなにありますね。
まだ見たことがないという方、本当にお勧めです。
純君のつぶやくような一言一言が胸にしみます。<br /><br />

<div align="center"><a href="http://jp.youtube.com/watch?v=i5jKX1GCOU4" rel="vidbox" title="北の国から"><img src="http://i189.photobucket.com/albums/z3/midotan/kita.jpg" alt="北の国から" /></a><br />
北の国から</div>]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/07/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北の国から</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">北の国から</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">吾郎の家</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">富良野</category>
        
         <pubDate>Mon, 02 Jul 2007 21:47:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パイレーツオブカリビアン</title>
         <description><![CDATA[<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=33.81252857107191&ln=-117.91844844818115&z=1&k=2" width="450px" height="450px"></iframe><br /><br />
ディズニーランドの人気アトラクション“カリブの海賊”を「パール・ハーバー」のジェリー・ブラッカイマー製作、「ザ・リング」のゴア・ヴァービンスキー監督で映画化したアクション・アドベンチャー大作。
・・ということで、上の地図は本場ディズニーランドＵＳＡの地図です。
各アトラクションの写真をお楽しみくださいね♪<br /><br />

<blockquote>パイレーツオブカリビアン　あらすじ<br />
時代は17世紀ごろ。カリブ海の港町ポートロイヤル──美しい総督の娘エリザベスは、子供の頃に、海の漂流から救助された少年ウィルが身につけていた黄金のメダルを今でも大切に持っていた。その少年ウィルは、スワン総督の屋敷に、鍛冶屋として出入りしていた。ウィルは、総督令嬢エリザベスと、お互いが気になっていたが、身分の違いから恋心を抑えていた。<br /><br />

ある夜、町を襲撃した海賊船ブラックパール号のバルボッサ船長率いる海賊たちに襲われ、エリザベスが捕まってしまう。 バルボッサ船長の目当てはエリザベスの黄金のメダルにあった。 ウィルは、牢獄に入れられていた海賊ジャックの力を借りて、命がけで彼女の救出に向かうのだった。 ジャックはバルボッサの過去を知る数少ない人間のひとりであり、恐るべき真実をウィルに告げる。 バルボッサとその手下たちは呪いをかけられ、月の光の下でその忌まわしい姿をさらすというのだ。</blockquote>
<br /><br />

<div align="center">
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=am1HmhgNlMc" rel="vidbox" title="パイレーツオブカリビアン"><img src="http://i189.photobucket.com/albums/z3/midotan/pk.jpg" alt="パイレーツオブカリビアン" /></a><br />
パイレーツオブカリビアン<br />
予告編の動画です。<br />
壮大なスケールの物語で大人気ですよね。<br />
まだ見たことのない方は、ぜひお勧めです。<br />
</div>



]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/06/post_6.html</link>
         <guid>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/06/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パイレーツオブカリビアン</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジャック・スパロウ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジョニー･デップ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パイレーツオブカリビアン</category>
        
         <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 08:47:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラストエンペラー　故宮博物院</title>
         <description><![CDATA[<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=39.91633&ln=116.39090&z=1&k=2" width="450px" height="450px"></iframe><br /><br />

こちらは、ラストエンペラーのロケ地として有名な故宮博物院。
印をクリックすると、各箇所の写真が出てきますので
楽しんでみてくださいね♪<br />

<blockquote>「ラストエンペラー」あらすじ<br /><br />
1950年。第二次世界大戦の終結による満州国の崩壊と国共内戦の終結により、共産主義国である中華人民共和国の一都市となったハルピン駅。5年間にわたるソビエト連邦での抑留を解かれ送還された中国人戦犯達がごった返す中で、列から外れた一人の男が洗面所で自殺を試みる。男は危うく一命を取り留めるものの、薄れ行く意識の中で幼い日々の頃を思い出していた。この男こそ清朝最後の皇帝・宣統帝愛新覚羅溥儀その人であった。</blockquote>
<br /><br />

<div align="center">
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=AFEZuEzh6bo" rel="vidbox" title="The Last Emperor "><img src="http://i189.photobucket.com/albums/z3/midotan/le.jpg" alt="The Last Emperor " /></a><br />
The Last Emperor <br />

何より、映像が美しい！
とてもすばらしいスケールの大きな映像美お楽しみください。
坂本龍一さんが出演していることでも有名ですね。


</div>]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/06/post_5.html</link>
         <guid>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/06/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ラストエンペラー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ラストエンペラー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">坂本龍一</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">故宮博物院</category>
        
         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 21:22:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>世界の中心で愛を叫ぶ　空港</title>
         <description><![CDATA[<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=34.21751576993655&ln=134.01878356933594&z=3&k=2" width="450px" height="450px"></iframe><br /><br />

セカチューといえば
「たすけてくださいっ！」のせりふで有名な空港。
これは、香川県の高松空港で撮影されました。
高松空港国際ロビーを国内線ロビーに作りかえて撮影したのだとか・<br /><br />

<blockquote>あらすじ<br />
オーストラリアに向かう旅の途中、朔太郎は死んだ恋人アキのことを思い出していた。ある地方都市、中学校でたまたま同じクラスになった朔太郎とアキは、高校生になり、互いに恋に落ちていく。だが出会って3年目、アキは白血病にかかり、日ごとに衰弱していった。朔太郎は、入院中のアキが行けなかった修学旅行のオーストラリアにアキを連れて行くために走る。そして二人は出発する。<br />
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</blockquote><br /><br />

管理人個人の好みで言えば、映画版よりもドラマ版のほうが好きでした(^^;;
何度泣いたやら知れません。
いまでも、ＢＧＭを聞くだけでうるうるっと涙が出てきてしまいそうです。<br /><br />

<div align="center">
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=PnrafWH6fDI" rel="vidbox" title="世界の中心で愛を叫ぶ"><img src="http://i189.photobucket.com/albums/z3/midotan/seka.jpg" alt="世界の中心で愛を叫ぶ" /></a><br />
世界の中心で愛を叫ぶ
</div>


]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/06/post_4.html</link>
         <guid>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/06/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">世界の中心で愛を叫ぶ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セカチュー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界の中心で愛を叫ぶ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">長澤まさみ</category>
        
         <pubDate>Mon, 25 Jun 2007 21:46:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>踊る大捜査線　湾岸署</title>
         <description><![CDATA[<iframe src="http://www.panoramio.com/plugin.php?lt=35.656215286299144&ln=139.81832027435303&z=1&k=2" width="450px" height="450px"></iframe><br /><br />

地図中央ほどに見える「潮見コヤマビル」というのが
湾岸署のモデルになった建物です♪<br /><br />

今にもここから織田裕二さんがでてきそう(^^;;<br /><br />

<blockquote>「踊る大捜査線」あらすじ<br />
織田裕二演じる青島俊作巡査部長が主人公の「警察ドラマ」。銃撃戦や犯人逮捕までを追う従来の刑事ドラマとは異なり、警察機構を会社組織に置き換え、署内の権力争いや本店（＝警視庁）と支店（＝所轄署）の綱引きなど人間味あふれる警察官の姿を、湾岸署を中心に描いている。<br /><br />

青島刑事以外にも、恩田すみれ（深津絵里）・和久平八郎（いかりや長介）・真下正義（ユースケ・サンタマリア）などの湾岸署署員や事件の被害者でのちに刑事となる柏木雪乃（水野美紀）、また、湾岸署の署長ら三人組（通称『スリーアミーゴス』）、更には警察庁のキャリア・室井慎次（柳葉敏郎）らにもスポットライトが当てられる、いわゆる「群像劇」の要素が強いドラマであり、それが本作の魅力の一つになっている。<br /><br />

またドラマ内外の事項と連動する、いわゆる「ハイパーリンク」をふんだんに盛り込んで観客を何度も楽しませる手法を取り入れる一方、ストーカー・ドメスティックバイオレンス・少年犯罪問題・監視システムなど今日的社会問題を比較的早く物語に反映しており、この時代感覚を評価する向きもある
<br />
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</blockquote><br /><br />

このシリーズもすべて見尽くしました♪
どんどん引き込まれて行っちゃうんですよね。
日本のドラマから映画になってヒットしたシリーズで
こんなにもすごかったものはないんじゃないかと思います。
<br /><br />

ヤバイっ
また見たくなってきました(^▽^;)]]></description>
         <link>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/06/post_3.html</link>
         <guid>http://xn--qcka1d3d7a3ewf.biz/2007/06/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">踊る大捜査線</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">湾岸署</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">織田裕二</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">踊る大捜査線</category>
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 23:12:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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